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新年あけましておめでとうございます。

お正月を家の中で食べては、子どもと戯れ、寝る!という生活をひたすら過ごしたお陰で

5日目の仕事始めの今日は

「やっぱり、仕事はおもしろいわ~!」 と実感しつつ

トップスピードで仕事を進めることができました。

皆さんは、どんな仕事始めでしたか?

 

うちの会社では、年始に「今年の抱負」というものを各自発表します。

今年、私が大切にしたいと思ったことは、

 

1.目の前に起こることはすべて必然。

  良いほうへ転がろうが、意図しないほうへ転がろうが、そこから学べることを学びつくす!

 

2.一日一日を大切に、ベストなコンディションで望みベストな結果を残す。

 

3.ご縁を大切に、そして育み、素敵な関係を継続させていく。

 

です。

これを成し遂げよう、これをゲットしようというものではないですね。

自分では結果にこだわるタイプだと思っているのですが、

今年、大切にしたいことだけ見ると完全にプロセス思考…(笑)。

 

昨年の震災以降、自分の価値観というものが少し変わってきたのかも知れません。

 

今、ここに、こうして生きて

自分を必要としてくれる人がいて、出会える奇跡

志を同じくし、一緒に仕事ができる縁に感謝する気持ちが強くなりました。

見えない先に思いを馳せるより、

今、目の前のご縁に集中し、

お役に立てるよう一日、一日を大切に過ごしていきたいと思うのです。

 

  自分らしく、今、ここに生きる。

 

   そうやって、人とつながり、人の役に立ち、

   社会を少しでもHAPPYにしていくことつながっていけば、

   私も、とっても幸せです。

 

女性視点のコト・モノ・店づくり 「女ゴコロマーケティング研究所」

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「キャー、かわいいですね~!」

その瞬間、私はおじ様たちに囲まれてそんな歓声をあげていた。

クライアントのお客様への大切なプレゼンにコンサルタントとして同行した私。

少し時間があるからと連れて行ってもらった老舗の珈琲専門店での出来事。

蝶ネクタイをして、難しい顔をしたあのバリスタが、こんなにキュートなサービスをしてくれるなんて!

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「これって、ウサギですよね~。あっ、Aさんは四葉のクローバー。え~っと、Bさんは…、バツ???(笑)」

 な~んて会話が弾み、一気に場が和んだことはいうまでもありません。

これってね、単に 「絵をそれぞれ変える」=「かわいい」 と単純に片付けられる話ではないのです。

大切なのは「会話」であって、いかにその場、その時間を「心に残る」ように演出するかってことなのです。

おいしい、かわいい、安い、大きいではなく

一緒にいた人と、思い出に残るようなどんな時間が過ごせたか

結局は、それが一番 印象に残り、リピートにつながり、クチコミを起こす のです。

 

ちなみに、弊社主宰のオープンセミナーでは

ペットボトルのお茶をお出しするときは、

お茶の種類を豊富に揃え、あわせてお配りする紙コップの柄も数種類用意し

お一人お一人、選んでいただきます。

そうするだけで、スタッフや受講生同士との会話が生まれ

場が和むのです。

 

もちろん、女性の方が敏感に反応しますけどね…。

(男性は、種類を取り揃えていることにさえ気づかない人が多い…。苦笑)

おもしろいものです。

 

女性視点のコト・モノ・店づくり 「女ゴコロマーケティング研究所」

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知っている人もいると思いますが、私はガンダムが好きです!(いきなりカミングアウト…笑)

しかも1979年にテレビで放映されたファーストガンダムが好きです。

だから、その後のシリーズについては、

ファーストの世界観がつぶされてしまいそうで、恐くて見れない。

いや、正確にいうといくつか見たけど、やっぱりダメだった…。

 

で、今日はそんなことを言いたいのではなくて、

エスエス製薬のエスカップ“ガンダムキャンペーン”を見て感じたことを書いてみたいと思います。

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皆さんは、どっちの写真に“萌え”っときますか?

(ごめんなさい。ガンダム知らない人には何のことやら…?)

 

私(女)は断然、人物の方なんですよね。

で、ガンダム好きな男性に聞くと、断然、モビルスーツ(ロボット?)の方?

「あえて言おう!

 女は、ガンダムに出てくるキャラクターの人物像、人間関係に共感し

 男は、ガンダムの兵器や政治、戦術・戦略に共鳴しているのだということを!」

 

いや~、そのどっちもあるからガンダムは素敵なんですが、

ほんと、あえて言うと男女の間には、同じ好きにも差があるように思います。

 

仕事先で同世代のガンダムLOVEな男性と偶然出会い

「どっちがガンダム好きか勝負しましょう!」となった時のことです。

(これも、男性のほうから言われたのですが…笑)

 

何度も何度も再放送やビデオを見ていた私は正直いい勝負をする自信はあったのですが、

彼が出してきた問題は戦地での勝敗やモビルスーツ、兵器の名称ばっかり。

 

完敗した自分にハッとしました。

彼と私とでは、

同じ見てても見てるところが

同じ好きでも好きなところが

違ったんですよね~。

 

わたしは、主人公アムロが父や母と再会したときのお互いの切ない感情とか

死んでしまうとわかっていて恋人を戦地に見送る彼女のセリフや表情とか

そんなものだったら今でもありありと目に浮かべることができ、涙を流せるのですが…。

 

そういえば、“機動戦士ガンダム ギレンの野望”とかっていう

戦略シミュレーションゲームにはまっている友達(もちろん男性)もいたな~。

私には、さっぱりその面白さが理解できなかった…。

 

人への共感と、多彩な兵器、戦略システムが見事に融合して奥行きの深い作品となったガンダム。

だからこそ、30年経った今なお男性、女性を問わず幅広いファンに愛されるんでしょうね。

 

 

女性視点のコト・モノ・店づくり 「女ゴコロマーケティング研究所」


 

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わが社のクリスマスツリーです。

スタッフが忙しい中、飾り付けてくれました。

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一番上のトナカイさんがご愛嬌…。

 

毎年恒例となっていることなんですが、

やっぱり、オフィスに帰ってくると大きなツリーが出迎えてくれ

何だか、うれしい気持ちになります。

 

きれいだな…と単純に思うだけでなく

飾り付けてくれたスタッフの気持ちが出迎えてくれているような気がして

なんだか、ほんわかするのです。

多分、これってプロの業者さんが来て飾り付けても

出せるものじゃないんですよね…。

 

きれいなものが世の中に溢れて

お金を出せば、そこそこきれいなものは手に入るからこそ

こういうココロが感じられるものに人って敏感になるんじゃないかなって思います。

 

ちなみにうちのビルには、歯医者さんと幼児向けの学習塾が入っているので、

よく、ママとお子さんがツリーの前で記念撮影しているところを見かけます。

そんなシーンを見るとうれしいですね。

自分たちがやったことで、理屈抜きに喜んでくれている人がいる…。

 

馬鹿馬鹿しい。非効率と思う人もいるかもしれませんが、

社内のコミュニケーション、雰囲気をよくしたいと思っている皆様。

会議や研修もいいですが、

社員み~んなで、オフィスをクリスマスの飾りつけでいっぱいにしてみる

ってのはどうでしょう?

 

特に女子のモチベーションが上がること間違いなしです!

 

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JOYWOWの阪本啓一さんに教えていただいた大阪市内のモスバーガーへ行きました。

モスバーガーといえば、人材不足解消のため高齢者雇用を推進していることで有名ですが

こちらのお店でも、ご高齢の方がイキイキと働いていらっしゃいました。

特にレジで迎えていただいた女性がとっても素敵だったんです。

なんだろう…。

その人の人生経験がにじみ出たような穏やかな笑顔。

誇りを持ち、仕事を楽しんでそこにいらっしゃることがはっきりとわかります。

お会計の時におつりを手渡されたときに、その手にもハッとしました。

寄る年波に勝てず、シミや皺がいっぱい刻まれた手が、

なぜだか美しい…と思えたのです。

そして、時間がゆったり流れていてて、せかせか追い立てられる感じがしない。

なんか安心なんですよね。

確かにファーストフード店に期待される「スピードのある対応」は難しいのですが

「また、行きたいな」と思える価値がそこにあります。

ファーストフード店でありながらあえてスピードで競わないと決めた

モスバーガーだからできた価値の創出ですね。

 

居心地のいい時間を過ごしながら、

ふと先日、とあるファーストフード店で感じた違和感を思い出しました。

便利で安くて早い!を売りにしているそのお店のレジではとにかくスピード重視。

人材不足解消には、学生や外国人労働者を多く雇用するという道を選んだチェーン店です。

時間がないから、安いから、便利だからとその店を選んだのは自分なんですが

なんだか、利用した後に心に冷たい風が吹きます。

目の前に人がいるのに

人としてコミュニケーションしていない。(尊重されている感じがしない)

何だか、自分もベルトコンベアーに乗ったただの物体として扱われたような気がします。

だったら、まだ、自販機で買ったほうが割り切れて気持ちいいや…。

みたいな。

 

どちらのお店も世の中に必要とされているから存在し

人は、都度必要に応じて使い分けています。

 

でも、どちらが好きですか?応援したいですか?と聞かれると

やっぱりモスバーガーって言っちゃうんですよね。

高齢化社会が加速する中

高齢者雇用に正面から取り組んでいる社会的意義も大きいと思うのです。

効率を優先するあまり、オートメーション化を進め

市営の自転車置き場でだって、シルバー人材の働き口をなくしてしまう悲しい時代です。

(以前それに関して書いたブログは コチラ→ )

歳を重ねても誇りを持ってイキイキ働ける場所を用意してくれている

そんなモスバーガーに共感を覚えるのです。

 

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地下鉄の社内はネタの宝庫だ。

車内吊りでは雑誌の新刊の特集をくまなくチェックし

車内広告ではOL、ビジネスマン向けに訴求したい企業やキーワードを斜め読み。

乗り合わせた人々のファッションや持ち物、行動を観察し…。

そして、今年にはいってからずーと気になっていたのが、

マンダムの男性向け化粧品 “ルシード” の佐々木課長シリーズだ。

この商品、40才からの男性向けの髪・肌を整えるエイジングケア商品にもかかわらず、

広告のメインビジュアルとメインコピーががず~っと女性なのだ。

例えば、

オフィスできれいな女性部下が

「佐々木課長、最近カッコいいって評判ですよ。」   ニコッ

「同僚から“私も佐々木課長の部下がよかったなぁ”って言われちゃいましたよ。」  ニコッ

家の庭でかわいい愛娘が

「パパ大好き!かっこいいんだもん。」   ニコッ

玄関先で素敵な妻が

「昨日、友達に“ご主人、若々しいわね!”っていわれっちゃった。」  ニコッ

ルシードの広告はコチラから

 

この設定に、いつもいつも うまいな~と思うのだ。

もちろん、40代の男性がこの広告を見て、素直に自分もそう思われたい。

だからルシード買おうという流れになる人もいるだろう。

 

しかし、私が注目したいのは、この広告が 女ゴコロに刺さり、女を動かす という点だ。

既婚の女性なら、誰だって自分の旦那さんが、

自分と同性の女性からも好感をもたれて欲しいと思うのは必然。

男と女の色恋ではなく、あくまでも好感というのがポイント!

“あんな素敵な上司の奥さんってうらやましいなぁ”

“ご近所でも評判の素敵な旦那さんの奥さんっていいなぁ”

と言われたい。

 

だから、旦那さんの髪やスキンケア、身だしなみに口を出す。

必要とあらば、代理購買をする。

40代からの男性化粧品を打ち出すのに当たって、

奥さんの女ゴコロ、代理購買を見据えたマンダムの広告展開に星三つ!

 

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6年間、私たち家族に、毎日毎日おいしいご飯を炊いてくれていた

炊飯器がとうとう壊れた。

よくがんばってくれたね~と労いながらも

心の中では (やった~。ついに最新の炊飯器が買える!) 

とちょっとワクワクしたのも事実。 (ごめんよ~!)

だって、最近のは、圧力釜だとか真空炊きだとか、超高温スチーム炊きだとか

なにやら、最新のテクでとってもご飯が美味しく炊けるというではありませんか!

大のご飯好き (というか食べるの大好き!特にうちご飯が好き!)の私としては

やっぱりご飯がおいしいと、それだけでハッピーなのです。

「よ~し!ここは私が、みんなに一足早いクリスマスプレゼントに炊飯器買ったげる!」

で、みんなの胃袋に入るご飯を炊くのだから、

やっぱり、みんなで納得できるのを買わなきゃ!

ということで、同居の母、妹、私と女子三人で家電量販店へ行きました。

 

へ~っ! いっぱいあるね~と感心しながらしばし売場を眺めるも

何から、どう見て、何を比較すればいいのかわからない私たち。

すぐに自力で選ぶのをあきらめスタッフを呼ぶ。

「すいません!とにかく美味しく炊ける炊飯器が欲しいのです…」

スタッフは 「好みですからね~」 といいながら、親切に教えてくれました。

で、結局、スタッフイチオシメーカーの最上位機種を買うコトに…。

決め台詞は 

「僕は、個人的にはこれが一番好き!ごはんが一番甘く感じるんです」

でした。

メーカー小売希望価格10万円、店頭特価で5万8千円の代物。

母が気を使い、なにもそんなに高いのかわなくったって…と言ったのですが、

炊飯器を5年使うとしたら、1年1万2千円。1ヶ月1千円。1日約30円。

それでもって、家族全員が美味しいご飯が食べられるとしたら…。

安いじゃん!!!

 

しっかし、今回は店頭の販売スタッフの影響力をあらためて認識しました。

家電の買い替えって、だいたい、

「不意に今使ってるのが壊れて、慌てて買いに行くことになった」

というシチュエーション多いと思います。

ということは、十分に「本気モード」で情報収集する余裕がない…。

CMのイメージだけ抱いて店頭に行ったところで

どれがいいか自力で選ぶのは至難のワザ 

(だって、各メーカーそれぞれ違う視点でうちが一番!っていうばかり。しかも数が多すぎる!)

なのでスタッフに頼る。

メーカーは、

店頭でお客様が比較購買しやすいような店頭ツール

とにかく他メーカーとは一味違う!というディスプレイツール

そして何より、スタッフが自分の言葉で 「これが好き!」 と語れるような

スタッフ巻き込み施策(これが一番!インセンティブが理由じゃなく心から語れること)

が必要だな~と思いました。

 

女性視点のコト・モノ・店づくり 「女ゴコロマーケティング研究所」

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ある協会から講演依頼のお問合せをいただきました。

「オール日本スーパーマーケット協会」

全国のスーパーマーケットが加盟していて

品質・サービス向上のために知識やノウハウを共有しましょうという団体です。

スーパーのお客様といえば、ほとんどが女性。

女性のココロをつかむ販促の講演をしてほしいとのこと。

で、先日ご担当者にお越しいただき、打ち合わせをしていたのですが

私の講演の前には、女性視点の取り組みをされているスーパーに

皆で見学に行き、その取組みについての事例発表を聞くとのこと。

今回の講演についても、そのスーパーさんから強くご推薦があって

私にご依頼いただいたのだとか…。

ありがたいことだな~と思いながら

そのスーパーさんの名前を見て、何か見覚えあるような…、

そうなんです!

昨年の「女性マーケッター養成講座」にご参加いただいた会社ではないですか!

 

うっうっ うれしいっ!!!

 

そのときは、会社を代表して女性がお一人ご参加されていただけなんですが、

一年経って、

一人の力が、会社を上げて事例を発表するまで波及していること

一年継続して取り組んでいただいていること

自分達が得た知見を同業者へも提供しようとする姿勢

そして、その事例発表の晴れの舞台にまた、私を呼んでいただいたこと

 

そのすべてがうれしくて…。

 

この講演、もちろんいつもどおり、全力投球ですが、

このスーパーさんへのエールも込めてがんばってこようと思います!

 

 

今年もやります!

女性ならではの才能を開花させ最強のマーケティング力を身につける!
「女性マーケッター養成講座」11月10日・11日 2日間

 

女性視点のコト・モノ・店づくり 「女ゴコロマーケティング研究所」

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私が尊敬するまちづくりの達人

新開地まちづくりNPOの事務局長“古田篤司”さん から素敵なご案内をいただきました。

新開地にある湊川公園に人がいっぱい集まるパークセンターをつくり、

そこにレストランを出店してくれる人を募集されているそうです。

で、これが募集案内!

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素敵でしょ~!!!!

すっごいかわいいのです。

しかも、街づくりに対する思いがいっぱい詰まっています。

 

<素敵な掲載メッセージを以下抜粋>

今から100年前、埋め立てた川の上に、「湊川公園」は誕生しました。

公園には、「神戸タワー」や「音楽堂」もあって、多くの方に愛された、美しい場所でした。

でも、まちの元気が失われていくと、だんだんと忘れられ、

最後は、誰も来ない場所になってしまいました。

とても悲しいことでした。

ある日、ゴミだらけだったアメリカの公園が、

まちのオアシスに変わり、とても賑わっているお話を知りました。

「再び、みんなに愛される公園を取り戻したい!」

それから10年。

小さな小さな花壇づくりから始まった、新しい公園づくり

今では、大きな音楽祭や、かわいい「市」も始まって、

気楽にお散歩できる公園になってきました。

これからもずっと、

この公園が美しく、愛される場所になっていくよう、

みんなが集まれる「パークセンター」を建てることになりました。

そして、その中に

毎日楽しくお話ができる「小さなレストラン」ができたら、

もっと素敵な公園になるなぁ、と思っています。

忙しいまちから少しだけ離れ、公園で心地いい時間を。

お花や緑を楽しみながら、気軽に美味しいお食事やお茶の時間を過ごせる

「小さなレストラン」

一緒に公園を育てながら、夢を実現してみたい方を探しています。

どこかにありそうで、

不思議とまだ、どこにもない、きっと素敵な場所になるはずです。

 

いかがですか?

夢がいっぱいつまったプロジェクト。

あつい思いのサポーターと一緒に育むプロジェクト。

きっと、素敵な場所になると思います。

きっと、他では絶対味わえない経験ができると思います。

共感してくださる方々、クチコミをお願いいたします。

そして、我こそは!と思った方、是非、こちらへご連絡を!

新開地まちづくりNPO(事務局長:古田篤司さん)

(TEL:078-576-1218 MAIL:furuta@shinkaichi.or.jp )

私も応援したいと思います。

 

今年もやります!

女性ならではの才能を開花させ最強のマーケティング力を身につける!
「女性マーケッター養成講座」11月10日・11日 2日間

 

女性視点のコト・モノ・店づくり 「女ゴコロマーケティング研究所」

 

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お仕事をご一緒させていただいている

東芝コンシューママーケティング株式会社の木村さまからご招待をいただき、

東芝新商品内覧会「ecoスタイル・イノベーション2011」に行ってまいりました!

 

いや~、楽しかったです。

炊飯器から電子レンジ、照明、エアコン、パソコンにテレビ etc.

ひとつひとつ丁寧に説明をいただき、たっぷり2時間。

飽きるどころか、わっくわくであっという間に時間が過ぎてしまいました。

 

「まるで、家電のテーマパークや~!」 (彦麻呂風に)

 

技術の進歩ってすごいですね!

この一年間以内に最新モデルと言われて奮発して買った

エアコン と 掃除機 。

たまたま東芝製だったのですが、 (すいません、メーカー指定買いしないもので…)

もう、「えっ!そんなことができるようになっちゃったの?」

と思う機能が付加されていて、

「いいな~!欲しいな~!」と思わず店頭価格を確認し

頭の中で電卓をたたいてしまいました(笑)。

 

で、思ったんですけど、

こんなに楽しくって、お役立ち情報満載で、

最後には「いいな!欲しいな!」スイッチが入っちゃうんだったら

 

家電量販店でも

「エコ家電ツアー」 とか

「家電コンシェルジェが提案する最新家電ツアー」 とか  

(家電芸人だったらもっと盛り上がる?)

「失敗しない家電選び講座」 とか

 

お店の中を実際にまわりながら、やってくれないかなと思うのです。

絶対、主婦は飛びつくと思うんだけどな…。

 

 

今年もやります!

女性ならではの才能を開花させ最強のマーケティング力を身につける!
「女性マーケッター養成講座」11月10日・11日 2日間

 

女性視点のコト・モノ・店づくり 「女ゴコロマーケティング研究所」

 

 

 

 

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プロフィール

女ゴコロマーケティング研究所 木田 理恵(きだ りえ)

1969年生まれ。商業コンサルティング、SPプランニング会社を経て、女性市場マーケティングのパイオニア、株式会社ハー・ストーリィでチーフプロデューサーを勤めた。
2009年11月に、株式会社レスコフォーメイションの常務取締役に就任し、2010年4月、同社内に「女ゴコロマーケティング研究所」を創設。 プロフィールはこちら

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