

女性の購買心理を探るため、多大なコストと時間を費やした調査データと悪戦苦闘した結果、「やっぱり女性は何を考えているのかわからない...。」といった経験はありませんか?
数字や理屈では見えてこない、女ゴコロを捉えることが、売れる商品、売れる店づくりの成功ポイントとなります。 女ゴコロを理解するのは、男性が向いているのか?女性が向いているのか?
答えは簡単!
女性の生活者としての視点、価値観や感性・感覚、そして生活に根付いたネットワーク力、リサーチ力を自社の商品・サービスの企画・開発に活かさない手はありません。
あなたの会社の女性社員が、
「ヒット商品をつくるようになったら・・・」
「顧客満足を高めるサービスを企画するようになったら・・・」
「クチコミ、紹介率を高める販促を実行できるようになったら・・・」
あなたの会社はどのように変わるでしょうか?
必要なのは「特別な才能」ではなく、「気づき」と「トレーニング」です。
社内に埋もれた資源 "女性の資質" を開花させ、企業の成長に貢献するマーケッターに育てませんか?
消費財の購買決定権の8割を女性が握り、生活者重視のマーケティングが叫ばれる現在も尚、商品やサービス、販売促進の企画の現場には圧倒的に女性が不足しています。社内の女性社員を生活者視点がわかるマーケッターとして育てられたなら・・。そんな多くの経営者様のニーズに応えるのが、女性マーケッター養成講座です。
企画を立てる前にしなければならないことなど具体的にわかりました。マーケティングの意味、売れる商品づくりのために何が必要か?情報収集法、発想法、プレゼン法、何もかもが「目からウロコ」です。
これまでの「なんとなく」から「きっちり理論型」に変えていきます。でも、女性ならではの特性、脳力はそのままに。
男性脳化しすぎないようにすることがこれからの課題です。実践あるのみです!
ワークが多く、身についた感じがしました。短時間でも面白い提案はできる!という自信になりました。
自社商品にどう結びつくか考えることができました。
いろいろな意味で感謝の気持ちで一杯です。たくさんの前向きな方々の意識に触れたこと。
基本的なマーケティングの考え方を理解したこと、何より、ワクワクして、やる気が復活したということです。
この意識を保ちつつ実践的に使えることを自分自身に期待しています。
多様化、多面化する女性の生き方、価値観、ニーズがとても分かりやすく理解できた。
自社のターゲティングをもっと詳細に設定し、店づくりに活かしたい。
仕事を進める上で、そして企画立案する上で、とても活かせるスキルを体得できました。
ビジネスマンとして成長できた気がします。
女性のココロをつかむ8つのキーワードがとてもよく理解できた。
自社のすべての商品や販促に照らし合わせて、このキーワードを満たしているか、どうすれば満たしていけるかを考えていきたい。
情報集めや、アイデア発想法、企画、プレゼンテーション、すべての方法を今日から取り入れていきたいです!
講座の中で企画した案を早速、社内に通して実践できるよう取り組みます!